SEOとは

バイラルSEOは旧SEOのデメリットの多くを解消した新時代のEOです。 そこでまず、旧SEOの何が問題だったのか、どこが改善すべきなのか。確認しましょう

More info

Viral SEOとは

売上げとブランドをUPさせる新時代のSEO。100以上のキーワードで上位表示を狙い、売上UPとブランディングを同時に達成するという反則のような手法です。

More info

Viral SEO実績例

コスメサイトの実績を紹介。圧倒的な売上げUPとブランディング効果を同時に達成しました。典型的なバイラルSEO成功事例です。

More info

料金等詳細

Viral SEOは旧SEOのデメリットの多くを克服していますが、料金体系は旧SEO相場よりも安いです。継続的に使っていただく自信があるからできる料金です。

More info

1, Viral SEOという言葉は聞いたことがないと思います。

それもそのはずで、弊社の造語であり、「Viral効果を引き起こすためのSEO」という意味をこめてつくりました。SEOに期待されている売上(利益)UPに加えて、ブランディング効果をも与えようという商品です。

2, そもそも、SEOは上位表示をするための技術にすぎません。

SEOはPVも保証できませんし、ましてや、利益UPをうたえるわけがありません。
にもかかわらず、現在は一部の企業がもつ裏ワザのようにささやかれ、SEOさえ導入すれば利益が爆発的にあがるという印象をあたえようとする業者が増えています。その状況の中、弊社がやれることは、多くのクライアント様が期待している「売上げが本当にあがる構造」を提供することです。
そこで作り出したものが「Viral SEO」です。

3, 弊社が生み出した「Viral SEO」なら売上げUPを達成できます。

Viral SEOは「売上げが本当にあがる構造」といえます。従来のSEOとはまったくちがう構造をとり、売上UPの確度を飛躍的に上昇させることに成功しました。

特徴的なのは、一度に100以上のキーワードで上位表示を狙うことです。弊社はキーワード選定が特に得意ですが、それでも「絶対稼げるキーワード」はわかりません(この点をごまかさない会社がプロです)。ですから、どんなに自信があっても1個だけのキーワードで攻めるなんてことはせず、100個以上のキーワードで同時に攻略開始します。

4, さらに、ブランディング効果もあります

Viral SEOの特徴的なところは、売上げがあがりやすいキーワードだけではなく、広くサイトを認知させるためのビッグキーワードでも上位表示が可能なところです。売上UPのための100キーワード攻略がそのままビッグキーワードでの上位表示につながっていますので、売上UPと「同時に」ブランディング戦略をはかることが可能なのです。

5, 以上の方法を詳しく解説しましたが、パスワードをかけています

要するにViral SEOは売上UPとブランディングの効果を同時にもたらすための施策です。そしてこの作業は弊社としてもかなり大変です。
Viral SEOはその構造としては秀逸なものですが、実際に「売上げを本気であげよう」という気持ちでやるとなると、会社全員態勢でとりかかることが必要なのです。
それゆえに、「どんどん申し込んでください!」とは言えません。 そこで、サイトにはパスワードをかけました。実際に身近商品資料を受け取った方のみがサイト閲覧できるようにしています。資料の表紙に掲載されてあります、4桁のパスワードをご入力ください。

なにとぞご理解ください。

1, SEOは確かに強力な武器になりえます

SEOを手段とした集客により、以前私は大きな収益を手にしました。 その時のインパクトはものすごいもので、正直なところ、その収益のみで会社がまわるのではないか、いや、ひょっとすると私はもうその収益だけで一生暮らせるのではないかとおもうほどの利益が転がり込んできました。
大当たりの商材と大当たりのキーワードを複数攻略すれば、このようなことは今でも多々起こります。 決して私だけが特別なわけではなく、私のまわりには同様の経験をした方が何人も存在しました。そのためSEOを「最強の武器」であるかのようにいう方もいます。

具体的にどのようなSEOをつかったのかといいますと、、同時並行戦略です。
ひとつのキーワードだけを狙ったのでは、想像どおりの収益があがるとは限りません。どんなに深く考えても、消費者は売る側の思惑を超えて動くことが多々あるからです。ですから、かならず100以上のキーワードを狙うこととしました。
また、商材の数もなるべく多く扱いました。1つの商材で1000万円の売上げを達成することよりも、100個の商材で2000万円の売上げを達成することの方がはるかに楽だからです。「そこそこの売上げ」を出すには、ほんの少しの努力でいいのですが、爆発的な売上げをもつには、その数百倍の努力が必要となるのです。そのため、1つの商材にこだわらず、多くの商材を扱い、「すべての商材・サイトをそこそこの売上げにもっていく」ことを考えました。

この戦略が大当たりし、私の会社がSEO集客によって得た収益は信じられないものとなったのです。

2, しかし、SEOが無敵の武器というわけではありません

しかし、これはSEOはやはり無敵の武器なのだ!ということを意味するわけではありません。 私が得た利益のうち、SEOの貢献度はほんの一部です。もちろん、SEOがなければすべて実現できないことではありましたが、SEOさえあればできたことともいえません。売上げを伸ばすには、商品の認知度やブランドも高くなければならないし、また、多くのジャンルにまたがった商材をたくさんもっていることも必要となります。そのように売上げを伸ばす要素はたくさんありますから、やはりSEOは売上げUPの要因のほんの一部といえるでしょう。

3, SEOの貢献度はせいぜい10万円程度

そこで、クライアント様にSEOを販売する際にも、費用をとりすぎないように気をつけています。 売上がたとえば、100万円UPした場合も、300万UPした場合も、SEOの貢献度としてはそのうちの10万円程度だと考えます。 そして、それ以上の額をとろうとは思っておりません。

もしも、あまりに大きく売上げを伸ばすことがあれば、それはクライアント様の日頃の努力の賜物です。
サイトのデザインをしっかりつくり、信頼度とブランドを高めた結果かもしれません。
売れ筋商材の数を増やし続け、在庫をしっかりと積む努力を怠らなかった結果なのかもしれません。

そのクライアント様の努力の結果を横取りすることはしたくありません。
そこで10万円以下というお約束をはじめに設定したのです。